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けものフレンズ


けものフレンズ大人気ですね~

2期も決まったようですし、

朝に再放送もされてましたね。

 

一番印象深いシーンは7話で

ハカセから人間は絶滅したと聞かされた かばんちゃん

 


目のハイライトが徐々に消えていく……

ちょっと恐い……

 


絶滅動物のトキのフレンズ

これは絶滅動物、空想上の動物のフレンズには 目のハイライトが無いためでしょう

 

 



未だに謎なのが過去のホログラムに出てきた自分?を見て涙を流したサーバルちゃん

こんなシーン記憶にないし、同種のフレンズが居ることから別人だと本人は言っているが……?

セルリアンに補食されると元の動物に戻り記憶を無くしてしまうらしいので、

今のサーバルは1度動物に戻り再度フレンズ化したのかな?

それで微かに記憶が残ってて涙した……?

その辺、謎を残したことが2期で明らかになるのかな?

ミライさん や他の人間は生き残っているのか……?

 

 


拾い物……

 

 

ばくおん!! コミックス10巻発売


今回の表カバー表紙は 聖お嬢様と

その愛車 DUCATI パニガーレ1199S(エンジンは400CC特別仕様)

 

9巻は丸々耐久レースの話ですが、10巻は日常に戻ってますね。

ジーザスの力で過去(80年代)にタイムスリップしたり

犬が人間になったりファンタジー要素多めですが。

 

面白かったのは、やはりタイムスリップ回でしょうか。

まさかの凜ちゃんパパ回!

 

 


今年の文化祭でバイク部は80年代カフェをやることに、

そこへ凜ちゃんパパ登場!

凜ちゃんパパ 鈴ノ木刃(今回初めて名前が判明)

スズキカタナ大好きで、凜ちゃんをスズキ信者にした張本人。

準レギュラーなのに、来夢先輩みたいにいつもヘルメットを被っているため顔が見えません。

この作品はラブコメ要素を省くために一部を除き、大人の男性は顔を出しません。

 

 


そこへジーザス登場!

 

今回はI’m Jesusのヘルメットでは無く、

WW1の時のドイツ軍のメットを被っているジーザス

以前は羽音ちゃんをバイクの無い世界に送ったが、今回は過去に送るようだ。

 

ここで気付いたのが恩紗ちゃんにはジーザスが見えてないところ。

以前北海道ツーリングでも凜はジーザスが見えていたが、

恩紗は口頭で存在を聞いただけで、その時も見えてなかったのかも。

凜は喋るスズキ猫に出会って魔法少女に変身する一方、

恩紗は喋るバイク バイ太も見えてなかったし、この差が気になりますね。

逆に恩紗パパが バイ太を知ってるような口ぶりも気になりました。

感受性の違い?

 

 


今回は凜も過去に送られてしまいます。

 


そこで少年時代の父 鈴ノ木刃に出会ってしまいます。

バックトゥザフューチャー?

初の凜パパの顔出し!

父親似じゃないと以前言っていたような気がするが、

凜からツインテール取っ払っただけで顔はソックリ。

どう見ても父親似じゃないか。

 

 


過去話の主人公格の たづ子校長も幼少期の姿で登場!

現在ではお金に汚い反面、金持ちっぽい素振りは無かったが、

過去ではお金持ちだったようだ。

思いっきり貧乏?フラグ立ててるのが気になります。

 

 


現代ではスズキ カタナ大好きな凜パパですが、

どうもこの時は嫌いなようだ……

 

 



そして羽音のホンダが好きになってしまう。

凜の胸のスズキのSがホンダのHに!

歴史が変わってしまうのか?!

 

 

次にフェラーリに興味を持ってしまい、さらに歴史が変わってしまう?!

歴史をもとに戻そうと凜パパに無理やりスズキカタナが好きだと言わそうとする凜……

凜の家は車もスズキなのね~

怒った顔ソックリだな!

 

 


スズキカタナを冒涜したことが神の怒りに触れてしまった!!

 

 



そこへジーザス登場!

作者はキ○ストを冒涜してるな…w

 

 


スズキカタナを誉めないと天罰がくだる!!

むちゃくちゃな展開になりますが、なんやかんや色々恥ずかしい理由があって、

本当はスズキカタナが大好きなのに自分を偽っていた凜パパ。

本音を言って神の怒りがおさまりました……

 

 



歴史をもとに戻して、凜と羽音は現代に帰っていきました。

凜パパ、実の娘に惚れた?!

注目なのが凜から貰ったヘルメット。

これ凜パパが現代で被ってるヘルメットだ!

凜パパの願いも遠い未来に叶うわけですね。

 

 


娘が大変な目にあってたときに、

のんきに80sカフェを堪能していた現代凜パパ……

 

 


な~るほどね!良い話?!だった……

バックトゥザフューチャー!

 

 


凜パパ、恩紗パパに聖執事の早川さんのPTA3人組って……

 

 


アニメ版の声優さんが……

凜パパ 頭文字Dの主人公 藤原 拓海(三木眞一郎さん)

恩紗パパ 藤原拓海の親友 武内 樹(岩田光央さん)

ちなみに凜パパと恩紗パパも親友同士

 

 


早川さん が 藤原拓海の父親 藤原文太(石塚運昇さん)

と頭文字D繋がりだったり!

 

 

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い


まさかの岡田さん回!

 

岡田さん
1年の頃からの 主人公智子(もこっち)のクラスメイト

リア充グループで もこっちの嫉妬と憎悪の対象だった。

 

 


ちょい前の話だが、そんな因縁のリア充グループと昼食をとることに!

ネモと他のリア充男子は もこっちに色々気を使って、

積極的に話をする一方(あんだけ呪っておいて実はいい人たちだった!)、

しかし岡田さんは特に話しかけることも無く もこっちに興味ない様子……

 

 


そんな岡田さん、何かから逃亡している もこっちを発見!

 


この漫画の読者なら もこっちが何から逃げてるかすぐに想像出来るであろう

ピュアヤンキー吉田さんに捕まる もこっち

どうせまたしょうもない事して怒られたのであろう……

 

 


しかし岡田さんは……

 


そんな仲良し?3人組の日常を、岡田さんは いじめ と勘違い

もこっちとも親しい親友のネモを置いてきたことに、

この子の配慮と優しさが伝わりますね。

 

 


たった一人でヤンキー組に立ち向かう正義感が強い子でもあります。

リア充グループ全員いい子達じゃん!

岡田さん、ゆりちゃん もヤンキーと思ってるのでしょうか?

 

 


あまり他の人とつるまいないで、いつも一人で音楽を聴いてる

ゆりちゃん も見方によっては不良っぽいのかな?

私の高校の頃のクラスメイトにも ゆりちゃんと同じ感じの人いたなぁ

ちょっと近寄りがたい感じがしてたけど席替えで隣になって

話をしてみると実はいい人だった、みたいな

 



もこっちをヤンキーグループから解放した岡田さん

しめられてた理由を聞いて…………

 

 


どっちが悪か即座に理解……

悪である もこっちを引き渡すw

もこっちに興味なさそうだった岡田さんが……

これは絵文字に続いて 岡田さんも もこティスト?になりそうな予感!

 

 

キン肉マン 213話


前の記事で取り上げたオメガマンは別人で双子の兄弟らしい

確かにデザインも微妙に違ってたし、背中の手が、右手ではなく左手でしたからね。

 


さて今回はレジェンド?(色物?)正義超人達が集結して熱い展開になってきましたね〜

ウルフマン
ティーパックマン
カレクック
ベンキマン
カナディアンマン

 



ウルフマン、カレクック、ベンキマンは主人公にした短編読み切りにもなりましたし活躍が期待できそう?

 

 


ティーパックマンなんかマッチョになってる!

 

 


ウォーズマンに惨殺されて飲まれるという衝撃的なやられ方をしたティーパックマンも活躍するのかな?

 

 


で、カナディアンマンは【汚名挽回】するのかしら?w

相方のスペシャルマンはどこに行った?w

 

 

私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!


「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い!」

 

毒づいてるわけではないです。

そういったタイトルの漫画です。

最近、こういったやたらタイトル長い漫画多いよね……

結構前にアニメ化されてました。

漫画連載はまだ続いております。

意外に海外でも人気の作品らしく、共感できる事が多いらしい。

「HAHAHA!(どの国でも)みんな同じだよ!」と言われてるそうな。

 


にこにこ わたもて1話無料

 


主人公「黒木智子(もこっち)」

女子高生になればモテモテになると思ってたが、
いざなってみてもモテないどころか根暗で人見知りな為友達もできない……
コミュ障で自意識過剰かつ被害妄想気味
リア充の同級生達を「ビッチ」「メス豚」「クズ」等々、内心で罵倒している。
気が小さいので口に出して言うことは無く心の声で言うだけ。
考えてることが顔に出てきてしまうために感情表現は非常に豊。
腐りきった根性とゲスそのものの思考パターンの持ち主。
基本的に学校では空気……そんなボッチ女子高生の日常を描く作品です。

 

というように、周りの仲良く談笑しているクラスメイトやリア充に
心の声で毒づいてるのが初期から中期の作風でした。
私も主人公(もこっち)と同じで根暗で人見知りなんで、
観ていて結構共感できたり、ちょっぴり切なくなってしまう……

 

 

 


……が、修学旅行編以降作風がガラっと変わりました。

急に群像劇っぽくなりましたね。

 

(男子に)モテないのは相変わらずだが、女子からはモテモテ?!

友達も出来てボッチではなくなった。


そして、今迄モブキャラだったクラスメイト達に急にスポットが当てられるようになりました。

 

 

【登場人物】


ゆりちゃん(田村ゆり)
修学旅行ボッチ班の一人。
いつもイヤホンで音楽を聴いている。
もこっちと同じで友達は少ないが親友の真子(ガチレズさん)が居る。
もこっちのクズでバカな所を承知した上で仲良くなった。
初期は無気力、気だるげな表情だったが、
もこっちと仲良くなってから表情豊かになった。
色々気遣いができるよい娘。
趣味は合わなそうだが、もこっちと気が合うのかいつも一緒に行動するようになった。
中学の時の ゆうちゃん 以来の親友になりそう。

 

 

 

 


ピュアヤンキー(吉田さん)
修学旅行ボッチ班の一人。
他のクラスには友達(ヤンキー?)は居る。
見た目に反してファンシーな物が大好き。
根は優しいが、もこっちの空気の読めない発言・行動に切れてよくボコる。
もこっちには恐れられているが、吉田さん自身はもこっちを友達だと思ってそう。
上記ゆりちゃん共仲良くなったのか、よく最近3人で一緒にいる事が多い。

 

 

 

 


絵文字、うっちー(内)
修学旅行ボッチ班の一人。
リア充組だが溢れてしまい、じゃんけんに負けて仕方なくボッチ班に入ってしまったが、
就寝時以外は、リア充組と行動していた。

当初はもこっちには興味は無かったが、奇行を目の当たりにして戦慄するとともに、
屈折した愛情?を抱くようになった?!
徐々にエスカレートしてるようで、最近はもこっちのストーカーになっている。
心の声で喋るその姿は初期のもこっちのようだ。

 

 

 

 


ガチレズさん(真子)
ゆりちゃんの親友
修学旅行では、他の友達の誘いを断りきれず、ゆりちゃんと一緒の班にならなかった。
その為お互い溝ができてしまったが、後に和解。
ゆりちゃんを通して、もこっち共つるむようになったが、
もこっちの事をとても良い人だと勘違いしてしまっている。
もこっち自身も、真子の行動を見て「ガチレズ」と勘違いしてしまい、
仲良くなりつつもすれ違いがあるようだ。

 

 

 

 


ネモ(根元 陽菜)
リア充組
初期の頃はもこっちの憎悪、嫉妬の対象だった。
リア充組と話は合わせるようにしているが、隠れオタクでアニメ大好き。
将来の夢は声優。
1年の頃は会話が無かったが、2年になってよく絡むようになった。

実は入試試験の時にもこっちに会っていて、ネモはその時の事を鮮明に覚えているが、
もこっちは忘れてしまっている。
中学時代は引っ込み思案で地味だったことが伺える。

 

 

 

 



ゆうちゃん(成瀬 優)
もこっちの中学の同級生で唯一の親友だった。
成績はやや悪いため、高校は別のところへ行った。
それでもたまに会って遊んでいる。
中学時代は地味だったが、高校デビューして垢抜けた風貌になってしまった。
初期~中期は出番が多かったが、群像劇になった途端出番が減っている。

 

 

 

 


こみなんとかさん、変態シスターズ(小宮山 琴美)
もこっちの中学の時の同級生で友達は少ない。
ゆうちゃんと仲が良いが、もこっちとは仲が悪い。
ゆうちゃんを介して、よくつるんでいたが、
3年の頃は別のクラスだったため忘れられていた。
趣味は合うが、性格が合わないのかよくいがみ合う
初期~中期は出番が多かったが、群像劇になった途端
ゆうちゃん共々出番が減っている。
千葉ロッテファン
ちなみにこの作品の登場人物名は千葉ロッテの選手から採られている。

 

 

 

 

【作成中】

 

すごい作風変わったけどこれはこれで面白い!

色々伏線はってたり、回収したり。

同じ話を色々な人視点で描いたり飽きないですね。